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TALENT PROFILE
月白累 のV-BUZZ独自プロフィールカード
VEEチャンネル登録者数 2万人
歌ってみた音楽動画ライブ

月白累

VEE所属。歌ってみた、オリジナル曲、VRChatライブなど、歌声と「箱庭」の世界観がつながる活動と公式リンクを整理しています。

所属
VEE
主な発信
歌 / 歌ってみた / 音楽動画
活動の軸
歌ってみた、オリジナル曲、AUDIO_ANALYSIS形式の歌動画、世界観を活かした企画、ライブ・イベント

活動プロフィール

月白累は、2023年4月17日にVEE第5弾『Dev-e』として発表され、4月23日に初配信したVTuber。公式プロフィールでは、不思議な“ギフト”を持つ子供たちだけが集められた孤児院『箱庭』で暮らし、“デジタルツールを通さなければ他者から認識されない”『失われた子供たち(Lost children)』と呼ばれる病を抱える少女として紹介されている。夢は『自分の歌声を遺し、存在を証明すること』で、特技は3オクターブの音域。歌ってみたや、本人が作詞した初のオリジナル曲『メーデー』では、夜や孤独、痛みをにじませる歌声が、箱庭の物語性と強く結びついている。カバーの選曲はボカロ、アニメ・ゲーム楽曲、J-POPまでまたぎ、複数のカバーで本人が映像も担当している。2026年の『AUDIO_ANALYSIS』では、『ラグトレイン』『ヘブンズバグ』『ボイドロイド』『裏世界』を音声波形解析データの体裁で連続公開し、歌動画そのものを観測ログのような世界観へ接続している。深夜ラジオ企画『月言夜行局』として言のハとのカバーを重ね、Project ziaとの『電脳世界紀行』もあり、夜・月・電脳的な物語性を音楽動画や短編映像の中で保っている。2026年にはVEE全体ライブ『Noah's Ark』出演、ドーム型シアターライブ『PULSE DOME』への参加、VRChat特設ワールドでの単独ライブ『latent』と再上映があり、歌声と物語性をライブ体験へ広げる動きも目立つ。

活動のポイント

  • 孤児院『箱庭』で暮らす、“失われた子供たち”と呼ばれる病を抱えたVEE第5弾・Dev-eメンバー
  • 夢は『自分の歌声を遺し、存在を証明すること』で、特技は3オクターブの音域
  • 歌ってみたや本人作詞のオリジナル曲『メーデー』に加え、本人が映像も手がけるカバー、AUDIO_ANALYSIS形式の歌動画、月言夜行局・Project zia周辺のコラボも更新
  • 2026年はVEE全体ライブ『Noah's Ark』出演、『PULSE DOME』参加、VRChat単独ライブ『latent』と再上映など、歌声と物語性をライブ体験へ広げている

公開リンク