配信桜桃みくも『7 Days to Die』鍛冶屋づくり第2夜 屋根の引き算と地下構想で拠点の輪郭が固まる
桜桃みくもが2026年4月21日に配信した『7 Days to Die』アーカイブは、前日に続く鍛冶屋づくりをさらに詰める約4時間56分。屋根を削る判断、石からコンクリートへの補強方針、地下に作業動線を逃がす案まで出て、拠点の輪郭が一段はっきりした回だった。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
配信桜桃みくもが2026年4月21日に配信した『7 Days to Die』アーカイブは、前日に続く鍛冶屋づくりをさらに詰める約4時間56分。屋根を削る判断、石からコンクリートへの補強方針、地下に作業動線を逃がす案まで出て、拠点の輪郭が一段はっきりした回だった。
配信狐塚結月が2026年4月22日朝に配信した『ぽこあポケモン』は、フシギダネ系イベントを思い出しながら町の整地を進め、料理の効果やメタモンの使い方までやわらかく説明してくれる1時間5分。派手さよりも、配信の居心地のよさとゲームの入りやすさが残る回だった。
配信花宮なほこが2026年4月21日に配信した『ぽこ あ ポケモン』#5は、ポケモンセンターの復旧確認から始まり、ラプラスの助けを借りながら町の電気を戻していく1時間48分。貝殻ランプや街灯を置いていく細かな作業と、暗い港町が少しずつ息を吹き返す流れが気持ちよくつながった回だった。
配信夜見れなが2026年4月22日未明に配信した雑談枠「短いって言ったら短い」は、雨続きで崩れていた4月前半の近況から始まり、ゴールデンウィークの話、4月23日の『深夜フレンズ』告知、そしてコナン映画を4DXで見た感想まで軽やかにつながる約2時間8分のアーカイブ。短めと言いつつ、今の空気がしっかり見える回だった。
配信解 -Kai-が2026年4月21日深夜に配信したソロマイクラ初回は、雪山スポーンから村を見つけて最初の拠点を固めていく回。村探索、氷の上を滑るボート移動、小さな牧場づくり、終盤の洞窟発見まで、新シリーズの進み方が気持ちよく見えた。
配信石狩あかりが2026年4月21日に配信した『ストリートファイター6』は、過去に少し触っていたジュリの記憶をたどりつつ、気になっていたヴァイパーをモダン操作で一から確かめていく回。アーケードとトレーニングを行き来しながら、難しさと手応えが同時に見えてくる1時間24分だった。
配信兎田ぺこらが2026年4月21日に配信したカメラONのバズり飯正直レビュー枠は、流行り物をただ並べるだけでなく、当たりと外れをかなりはっきり言い切る試食会になった。サーモンとびっこマヨネーズの満点評価、ピーナッツコーラの苦戦、最後のONICHA大吉オチまで、配信の流れそのものが面白い。
動画柊ツルギが2026年4月22日11時ごろに公開したDoZ公式編集動画は、4層のチェスギミック、超回復するボス戦、終盤の火力上振れまでを約1時間49分でつないだ一本。前日の称号自慢回より攻略色が強く、それでも身内ノリの軽さが最後まで途切れない。
配信恋花苺みるはが2026年4月21日に配信した誕生日枠は、深夜のケーキで始まり、年齢の数だけ大声を出す無茶ぶりや“清楚”をめぐるタイトル投票まで転がっていく2時間46分。終盤にケーキを食べ忘れていたことに気づくゆるさまで含めて、誕生日らしいにぎやかさが残る雑談回だった。
配信轟はじめが2026年4月21日に配信した『R.E.P.O.』コラボは、姫森ルーナ、尾丸ポルカ、響咲リオナとの4人で序盤から事故続きになりながら、終盤は“姫”を中心に空気がまとまっていく流れまで含めて見どころが多い一本だった。
配信胡桃のあが2026年4月21日に配信した昼雑談『お昼ご飯たべう』は、フランクフルトともち明太チーズグラタンを食べながら、少し休むつもりだった近況、映画やアニメの話、芸人トーク、そしてゴールデンウィークの毎日配信予定まで自然につながっていく約47分。軽い昼枠なのに、その後の動きまでつかみやすい配信だった。
配信四季森ことりが2026年4月21日夜に配信した『MyVoiceZoo』は、デビュー10カ月の節目を祝いながら、同期のフレーズや動物の鳴き声を使って自分だけの動物園を育てていく1時間52分のゲーム配信。声の高さや響きが変わる仕掛けを試しつつ、最後には“しきもり動物園”らしいにぎやかさがちゃんと形になった。
動画橘ひなのの動画シリーズ『ひなのちゃんの平成ときめきハウス』第2回が、2026年4月22日18時30分にプレミア公開される。今回は女児文房具で遊ぶ回で、概要欄ではゲスト回であることも案内されている。
配信斎木こまりが2026年4月21日に配信した『ドラゴンクエストVII Reimagined』は、残り4つの石板を追う気合いそのままに、薬探しの寄り道、リンダの墓をめぐる重い再会、リファ族の神殿の異変まで進んだ約5時間14分。迷いながらも節目をしっかり拾う進め方で、次の目的がきれいに見える回になっていた。
配信天唄サウが2026年4月21日に配信したカメラONの誕生日プレゼント開封枠を振り返る。新しいマウスパッドで変わった机まわり、梅ねりやラムネに出る日常、ぬこ丸の近況まで、長時間でもずっと話題が転がる誕生日らしい一本だった。
配信緋月ゆいが2026年4月21日に配信した『異世界のんびり農家2』第3話同時視聴は、冬回の見どころを先に軽く整理しながら、餅つきや海苔づくり、手巻き寿司まで続く食卓シーンに素直な反応を返していく約35分のアーカイブ。エンディングまで飛ばさず楽しんでほしいという呼びかけも、この回の空気によく合っていた。
配信稲荷いろはが2026年4月21日に配信した『アーマード・コアVI』初見枠は、開始前の不安と好奇心、チュートリアルでの大混乱、終盤に向けて少しずつ世界観へ入り込んでいく熱がきれいにつながった4時間半。最初は操作に振り回されながらも、最後には続きが気になる配信になっていた。
配信一ノ瀬うるはが2026年4月21日20時8分ごろに始めたVALORANT配信は、1カ月ぶりのダイヤ帯フルパらしい手探り感と、試合が進むほど噛み合っていくVCのにぎやかさが同時に見えるアーカイブだった。マップローテーションの確認からピック相談、細かな立て直しまで、実戦の温度がそのまま残っている。
配信黒江萬白が2026年4月21日に配信した誕生日記念枠は、花火の上がる新背景とレアチーズケーキで当日らしい景色をつくりつつ、後半はマシュマロ返しでルームメイトとの距離感をまっすぐ言葉にした約2時間45分。お祝いのにぎやかさだけでなく、この人の配信に流れているやわらかい信頼まで見えやすい回だった。
配信花宮なほこが2026年4月21日に配信した『ぽこ あ ポケモン』#4は、海辺の町を少しずつ住みやすく整えていく約1時間51分。ポケモンセンターまわりの仕上げ、街灯レシピ探し、港らしい景色づくりまで、拠点が形になっていく手探りの楽しさが素直に出た回だった。