配信一ノ瀬うるは、APEXワールズエッジ配信で白レイス再登場 兎咲ミミ・八雲べにとの押し引きが軽快
一ノ瀬うるはが2026年4月22日夜に配信した『APEX Legends』ワールズエッジ枠は、兎咲ミミ・八雲べにとの約3時間39分のランク配信。概要欄にも3人の名前が並び、冒頭の白レイス探し、18分台の屋上戦、試合の合間の食事雑談まで、会話とコールの切り替えが軽い回だった。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
配信一ノ瀬うるはが2026年4月22日夜に配信した『APEX Legends』ワールズエッジ枠は、兎咲ミミ・八雲べにとの約3時間39分のランク配信。概要欄にも3人の名前が並び、冒頭の白レイス探し、18分台の屋上戦、試合の合間の食事雑談まで、会話とコールの切り替えが軽い回だった。
歌枠緋月ゆいが2026年4月22日に配信した40万人耐久歌枠は、12時間ほど歌う覚悟で始まりながら、約1時間20分で登録者40万人へ届いた記念回だ。概要欄の「こういうの初めてじゃ」、冒頭の不安、Xで募ったリクエスト曲、達成後の戸惑いまで、耐久企画が祝福の歌枠へ変わっていく流れを整理する。
配信石狩あかりが2026年4月22日に配信した『龍が如く 極3』#7は、沖縄へ戻った桐生がアサガオの土地問題、トマ救出、病院での新事実、峯会長の影まで一気に受け止める99分。概要欄のネタバレ注意どおり物語の核心へ踏み込みつつ、石狩あかりの疑問と反応で重い政治劇を整理しやすい回だった。
配信白上フブキと尾丸ポルカの『狐族密会』第4回は、冒頭のホロプラス提供発表から「小さい幸せ」「春だから許してやったエピソード」「ガチ三日坊主報告会」へ進み、終盤にはホロカとホロドリの話題まで膨らんだ雑談回。投稿のゆるさと告知の大きさが同居して、番組の広がり方が見えた。
配信ゆちおニキが2026年4月22日に公開した『ロックマンX5』最終盤の配信アーカイブ。概要欄の「黒ゼロ取れたのでもう怖いものはない(ある)」という前振りどおり、ボスラッシュの強気な入りから34分台以降のシグマ戦、1時間36分台の実戦上の決着、1時間47分台のX6冒頭確認までを追える2時間3分だった。
ゲーム実況天使うととdtto.が2026年4月22日に遊んだ『Carry The Glass』コラボを、dtto.側の公式アーカイブから振り返る。割れやすいグラスを2人で運ぶだけのルールが、冒頭の設定確認、20分台の方針切り替え、1時間台の緑の足場、配信後半の蟹ステージまで、声を合わせる協力プレイへ変わっていく6時間16分の回だった。
配信本阿弥あずさが2026年4月21日に配信した『アークナイツ:エンドフィールド』PR枠は、GRYPHLINE提供の案内と新バージョンPVから入り、雪原チュートリアルや集成工業システムを初見で触る内容。驚きや戸惑いをその場で言葉にしながら、戦闘と建築の遊び方を少しずつ整理していた。
配信南予りゅうかが2026年4月21日夜に配信した久々の雑談アーカイブを振り返る。新しい配信レイアウトのお披露目、風邪気味で配信を休んでいた理由、Mrs. GREEN APPLE「天国」と映画『真相をお話しします』の感想、ライブ予定や公式導線の話、6月の心霊配信コラボ予告まで、4時間17分の中で話題がどう転がったかを整理した。
動画犬山たまきが2026年4月22日に公式YouTubeで公開した神楽めあとのDiCEコラボカフェ食レポ動画は、メニュー紹介にNGワード企画を重ねた11分13秒の回。冒頭のルール説明、3分台以降の没収展開、10分台の告知、DiCE公式ニュースの開催情報をもとに整理した。
歌枠波宵かなでが2026年4月21日に配信した「【歌枠】夕方の縦型歌枠💙」は、寝起きトークとシュークリームの話から始まり、『シャルル』『怪獣の花唄』『Love so sweet』『スパークル』『新宝島』『シルエット』『群青』までつないだ94分。概要欄の公式導線、冒頭6分台の雑談、30分台の昔話、1時間32分台の4月24日20時告知まで含めて振り返る。
配信河崎翆が2026年4月21日深夜に配信した4時間半の雑談枠は、出席スタンプの話から焼肉とマヨコーン軍艦、日経先物、引用元表記、YouTube配信で食べていく目安までをコメント相手に転がし続けた回。話題の幅よりも、生活の実感と情報の確かめ方が同じ調子で並ぶところに個性が出ていた。
配信ゆちおニキが2026年4月22日未明に配信した『ポケットモンスター バイオレット』犬縛り #8を振り返る。前回から持ち越したペパー戦を、ルールを崩さずレベル上げと持ち物の見直しで立て直し、1時間42分台の勝負で突破。レジェンドルート完了後はネモ戦、ポケモンリーグ、カシオペアの順番まで整理した回だった。
配信七瀬ゆいが2026年4月21日に桃猫あむと挑んだMinecraft配信『研究所からの脱出』を、概要欄の公式導線、配布マップの説明、配信内の注意書きや謎解きの流れに沿って整理。7分台の読み合わせ、32分台の化け物部屋、59分台の金ブロック、1時間21分前後の4マスジャンプまで、あむゆいらしい相談の転がり方を振り返る。
配信みりゃちが2026年4月22日に配信した「個人Vが1万人まであがく昼活」は、ビンゴ企画を軸にしつつ、サムネ刷新、赤いガンダム談義、初見コメントへの自己紹介、7741到達、ぬいぐるみ販売目標まで話が広がった昼の雑談回。概要欄のBOOTHやファンクラブ導線、配信後半の告知も含めて、3時間12分の流れを整理する。
ゲーム配信鈴葉ユミが2026年4月22日に配信した『Minecraft』は、前回見つけたメサの廃坑へ潜る約1時間50分のソロ探索。序盤は空腹と落下で装備を失いながら、近くの別村や仮拠点で立て直し、後半はレール、チェスト付きトロッコ、ダイヤ、金のリンゴを回収。危ない場面も寄り道も含めて、次の移動導線やネザー探索まで見えてくる回だった。
Minecraft渋谷ハルが2026年4月22日に公開した『Doom or Zenith #Doz』4〜5層の編集動画を振り返る。概要欄チャプターと元配信を手がかりに、4層チェス試練、助っ人合流、5層初見、終盤のレイドボス討伐まで、VCで判断が回っていく面白さを整理した。
雑談すあお嬢が2026年4月22日に配信した朝活雑談『好きなアニメ教えて』を振り返り。平日朝活のあいさつから、昼12時のアニメ企画『ムチネーター』へ向けた作品募集、途中参加者への説明の戻し方まで、縦型配信らしい軽さと準備回としての役割が見えた。
配信猫汰つなが2026年4月21日に配信した『VALORANT』デビクラ杯スクリム初日は、BO1やタイムアウト回数の大会仕様をそろえる冒頭から、59分台のコール整理、1時間27分台のVC量の確認、配信後半のAラーク検討まで続く6時間8分51秒のアーカイブ。撃ち合いの結果だけでなく、初日の課題が次に試せる言葉へ変わっていく流れが残っていた。
配信大野クロコが2026年4月22日未明に公式YouTubeで配信した「仕事終わりに一杯飲みながら雑談」は、仕事終わりの一杯から始まり、『おハい』投稿の反響、風鈴SEの調整、個人通話案、アーカイブなし歌枠、岐阜の川遊びや長島ジャンボ海水プールの夏案まで話題が広がった1時間48分の雑談回。
ゲーム叶が2026年4月22日未明に配信した『HER TREES : PUZZLE DREAM』は、ショート動画で気になっていた白黒の point-and-click パズルを、深夜の「ちょいチル」枠として遊ぶ2時間32分36秒のアーカイブ。猫、木、穴、文字の見立てを何度も組み替えながら進む気持ちよさと、終盤にこぼれた創作意欲までを、概要欄と字幕上の時刻をもとに整理する。