動画兎田ぺこら、『PRAGMATA』PR動画でディアナと月バディに 月面シェルターの会話から作品の入口を作る
兎田ぺこらが2026年4月24日に公開した『PRAGMATA』PR動画は、月面施設のシェルターでディアナと出会う6分39秒の特別映像。ハッキング、ルナフィラメント、月の距離や重力の会話を通して、ヒューとディアナの冒険へ気持ちを向ける作りになっている。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
動画兎田ぺこらが2026年4月24日に公開した『PRAGMATA』PR動画は、月面施設のシェルターでディアナと出会う6分39秒の特別映像。ハッキング、ルナフィラメント、月の距離や重力の会話を通して、ヒューとディアナの冒険へ気持ちを向ける作りになっている。
歌枠白玖ウタノが2026年4月23日に配信したCDデビュー1周年記念ライブ歌枠は、オリジナル曲だけで組んだライブパートと、1st / 2ndシングルの制作回顧、初ファンミーティングツアー告知までを約2時間でつないだアーカイブ。19分台の周年トーク、35分台のバラードMC、59分台の大阪・福岡・東京ツアー案内を軸に、節目を祝うだけでなく次の現場へ進む理由が見える回だった。
配信大野クロコが2026年4月22日夜に配信した飲酒雑談を振り返る。冒頭の昼歌枠予告、22分台のKindle1700冊、24分台のゴールデンウィーク相談、後半のXや初配信アーカイブの話まで、休日前の会話の広がりを整理する。
配信河崎翆が2026年4月22日深夜に配信した『ドラゴンクエストVI』実況は、前回敗れたデスタムーアへの再挑戦を、メタルキング狩り、両手処理、撃破後のエンディング確認、隠しダンジョン準備まで広げて見せた5時間30分超のアーカイブ。朝までに倒すという冒頭の宣言から、勝利後も職業熟練度を追う終盤まで、準備と判断の積み重ねが残る回だった。
配信藍沢エマが2026年4月22日深夜に配信した『原神』新エリア探索回を振り返る。公式アーカイブは1時間49分8秒。10分台の景色への反応、27分台の風車、30分台のお茶ギミック、1時間1分台のドーマンポートと世界任務の入口まで、攻略を急がず寄り道を楽しむ流れを整理した。
ゲーム配信小鳥谷なのが2026年4月22日に配信した『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』#8.5は、概要欄の「ガチ・お散歩回」どおり、空の容器探しから神室町と異人町を歩き直す約2時間13分の回。仙薬づくり、学校でのリス探し、装備更新、ユースドラマやDLCへの関心まで、最終回前に残った遊びを確認する時間になった。
配信解 -Kai-が2026年4月22日に配信した『ゼルダの伝説 時のオカリナ』#4は、ロンロン牧場でのエポナ奪還、時の神殿とかかしの歌の確認、ゴロンシティから炎の神殿突入までを進めた2時間24分のゲーム実況。概要欄の「前回は森の神殿で色々と苦戦しましたが今回はどうなる!?」という続き回らしく、攻略サイトを横に置きつつ、忘れていた導線を一つずつ拾い直す時間が面白い回だった。
配信水無瀬が2026年4月22日に配信した『SUNKENLAND』コラボ初回は、開始直後の配信まわりの混線から、25分台の雑な役割分担、46分台の魚焼き、終盤の拠点襲撃と洞窟再挑戦までを一気に走る4時間53分。手探りのサバイバルより先に4人の会話の回り方が立ち、後半の慌ただしさを引っぱっていく。
配信渋谷ハルが2026年4月23日未明に配信した『【Slay The Spire 2】リージェント様練習しながらアセンション駆け上がる』は、序盤4分台のルート確認、9分台のショップ判断、46分台から58分台のデッキ評価、2時間22分台の危機対応、終盤4時間35分台の3連勝まで、考えている材料が声に出続ける約4時間36分の練習枠。リージェント6勝2敗、5連勝中という数字以上に、迷いを整理して勝ち筋へ寄せていく過程が残る回だった。
配信白銀ノエルが2026年4月22日に配信した『ぽこ あ ポケモン』を振り返る記事。新しい街の開拓宣言から石拾い、ポケモンセンター復旧、料理要素、住民を迎える家づくり、レストランと音楽で賑わいを作る流れまで、次回以降に追いたい点を整理した。
配信橘ひなのが2026年4月23日未明に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』を振り返る。ぶいすぽっ!メンバーの住民追加、寝る前の島整備、恋愛相談、Miiニュース、最大拡張、水のみ場づくりまで、4時間38分の中で島の景観と関係図がどう動いたかを整理した。
配信桜桃みくもが2026年4月22日に配信した『7 Days to Die』鍛冶屋づくり第3夜を振り返る。煙突まで進んだ前回を受け、中央区画、赤い屋根、オープンテラス、外階段、地下駐車場まわりの宿題まで、拠点の外観が少しずつ立ち上がった4時間4分の建築回だった。
ゲーム配信しぐれういが2026年4月22日に配信した『トモダチコレクションをしてみる』初回は、配信前に録画していた導入の確認から始まり、自分Miiづくり、大空スバルMiiの細かな調整、完成後の初対面と友達作りまでをじっくり見せる回だった。キャラクリの技術話と、相手をどう見ているかを選択肢へ落とし込む観察が重なり、“ういうラブリー島”の続きが気になる入口になっている。
配信稲荷いろはが2026年4月22日から23日未明にかけて配信した『ストグラSeason2』DAY15は、5時間49分の中で車の所在確認、乗り心地の変化、病院横の3台駐車問題、西病院への搬送対応までがつながった回。概要欄の前回リンクや公式導線、自動字幕で確認できる会話を足場に、救急隊の仕事が街の置き場所や移動手段にどう左右されるかを整理する。
配信加賀美ハヤトが2026年4月23日未明に配信した『Slay the Spire 2』4人マルチでは、葉加瀬冬雪、花畑チャイカ、一橋綾人と深夜ならではの高密度な会話を続けながら挑戦。概要欄のSteamリンクでゲームの前提を示しつつ、花畑チャイカの「前に進まないゲーム」ぼやきから全滅後の再挑戦まで、笑いと相談が切れない約4時間だった。
Shadowverse: Worlds Beyond渋谷ハルが2026年4月22日に配信した「Shadowverse: Worlds Beyond The k4sen Day1 コーチ枠ってマジ?」は、The k4sen本番前にルール、シールド戦、通常デッキの提出、ウィッチ対面の考え方を整理した約3時間33分のコーチ枠。勝ち試合では負け筋を消し、苦しい試合では勝ち筋を通すという考え方まで見える準備回だった。
配信本阿弥あずさが2026年4月22日に配信した『いえのあじ』は、古い家の生活感を笑いながら拾い、家ルールと町の証言を手がかりに後半の重い真相へ進んでいくホラー実況。概要欄の短編3D探索ホラーという案内から、冒頭の軽口、食卓の違和感、日記と通報判断までを追って振り返る。
歌枠白玖ウタノが4月22日夜に配信した『謎記念歌枠』は、“くしゃみバズ”で流れ込んだ初見を笑いで終わらせず、歌へ視線を戻し続けた約2時間35分のアーカイブ。冒頭のネタ振りから終盤の1周年ライブ告知まで、歌い手としての軸がぶれなかった。
配信兎田ぺこらが2026年4月22日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』3回目を振り返る。ノエルとスバルの加入、27分台のシオンとマリンの成立、44分台の旅行写真、3時間6分台のノエルの相性相談まで、3時間35分の島で恋愛と旅行イベントがどう転がったかを整理する。
ゲーム実況兎鞠まりの『Vampire Crawlers』初見配信は、体験版未プレイの状態からカード、マナ、コンボ、リターン、リロールの価値を順に飲み込んでいく2時間54分だった。冒頭3分台のルール整理、21分台以降のナイフ軸、73分台のリロール再評価まで、理解が進むほど次のビルド方針も見えてくる回として振り返る。