3D LIVE音乃瀬奏、誕生日3D LIVEで全編ライブに挑戦 森カリオペや星街すいせいとの共演、新曲『You&合図』まで駆け抜ける
音乃瀬奏が2026年4月20日夜に配信した誕生日3D LIVEは、カバー曲中心の全編ライブ構成で73分を走り切った。森カリオペや星街すいせいらとの共演に加え、終盤には2ndオリジナル曲『You&合図』と誕生日記念グッズの案内も入り、この日の熱量がそのまま一本に詰まっていた。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
3D LIVE音乃瀬奏が2026年4月20日夜に配信した誕生日3D LIVEは、カバー曲中心の全編ライブ構成で73分を走り切った。森カリオペや星街すいせいらとの共演に加え、終盤には2ndオリジナル曲『You&合図』と誕生日記念グッズの案内も入り、この日の熱量がそのまま一本に詰まっていた。
配信解 -Kai-が2026年4月21日未明に配信した雑談枠は、掃除の話をするつもりが、辛いラーメン、学生時代の部活、日本の漫画や実写作品の話まで次々に脱線していくチル回。寝落ち歓迎の空気どおり、深夜にちょうどいい近さとゆるさが残るアーカイブになっていた。
配信兎田ぺこらが2026年4月20日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』2回目を振り返る記事。友達ケーキという妙な名物が生まれ、紫咲シオンと宝鐘マリンを中心にした関係イベントやニュース演出で、島のにぎわいがぐっと濃くなった。
ゲーム配信小鳥谷なのが2026年4月20日に配信した『Jump King』裏面攻略#2は、アンダーバーグからの再挑戦でカラス区間に何度も向き合い、約4時間11分の末に新しいページへ到達したアーカイブ。思うように進まない時間も長かったが、手探りの試行錯誤と軽快な雑談が最後まで熱を保った。
配信四季森ことりが2026年4月20日午後に配信したアコギ弾き語り歌枠は、チューニングの手探りやコメントとの近いやり取りも含めて、2時間10分をゆったり楽しめるアーカイブだった。リクエストに触れながら空気を整え、終盤は『想像フォレスト』でやわらかく締めている。
配信渋谷ハルが2026年4月20日に配信した『APEX LEGENDS』ソロランクは、イベント明けの忙しさを抜けてD4から再始動した約2時間32分。シャドウバース関連の準備を挟みつつも、終盤戦のノンストップな撃ち合いと「追いつき追い越せ」の視線が強く残る回だった。
配信炉なるが2026年4月20日に配信したホラーゲーム『夜勤清掃』は、掃除そのものは地味なのに、音と気配でじわじわ追い込まれるタイプの怖さがよく伝わる一本だった。驚いたあとにすぐ言葉が返るので、初見ホラーらしい緊張感と配信の見やすさがどちらも崩れない。
配信猫汰つなが2026年4月20日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』は、ぶいすぽっ!メンバーのキャラクリと性格づけをじっくり詰めながら、島の人間関係が思わぬ方向へ転がっていく約5時間55分の長編回。すみれへの一目ぼれや、エマとの妙な会話から生まれる友情まで、箱庭ドラマのおかしさがずっと続いた。
MV音乃瀬奏が2026年4月20日21時10分に2ndオリジナル曲『You&合図』を公開した。朝の目覚めや月曜の空気をモチーフにしたポップソングで、軽やかな歌い出しからサビまでまっすぐ気分を持ち上げる。
配信兎田ぺこらが2026年4月20日に配信した『モンギル:STAR DIVE』PR枠は、新作アクションRPGの入り口をテンポよく見せる一本だった。世界観の紹介から仲間募集、村の外での探索、スラキング戦までを軽快に追いながら、ぺこららしい反応でゲームの触り心地を伝えていた。
配信樋口楓が2026年4月20日夜、花畑チャイカ、魔使マオ、夜見れなと『デヴィエーション・ゲーム』を配信。人間には伝わる絵を描きつつAIの判定を外す協力型パーティーゲームで、ちゃりーんならではのにぎやかな読み合いが期待できる企画になっている。
配信ゆちおニキが2026年4月20日に配信した『ロックマンX5』ゼロ編初回は、X編から切り替わる操作感を確かめながら、序盤の難所と中盤の探索を2時間43分で進めたアーカイブ。近接寄りの立ち回りに戸惑いながらも、コメントを受けて少しずつ突破口を見つけていく流れがそのまま見どころになっていた。
配信葛葉が2026年4月19日に配信した『ストリートファイター6』サガット研究枠は、ボンちゃんを迎えてキャラの重さ、投げ後の読み合い、ラッシュ後の攻め継続まで細かく整理した7時間16分の長編アーカイブ。雑談っぽい入り方なのに、中盤以降は実戦で迷いやすい場面がかなり具体的にほどけていく。
配信爆走蛇亜 桃葉*桃爾が4月19日に配信した縦型アーカイブは、乾杯から始まる軽い空気と、魔導書や地下室をたどるマイクラ謎解きの濃さが同居した一本。終盤は『もし僕らの魔法がダージリンであったのなら』の物語部分までしっかり味わえる、2時間50分の配信になっていた。
配信緋月ゆいが2026年4月20日に配信した朝雑談は、“通学バージョン”と題したかなりラフな入りから、月曜朝の眠気トーク、前夜の過ごし方あるある、最近ハマっている競馬の話まで自然につながる約2時間半のアーカイブ。起き抜けのゆるさがありつつ、ちゃんと最後まで聴ける朝枠になっていた。
雑談爆走蛇亜 桃葉*桃爾が4月19日に配信した縦型雑談は、朝の忘れ物で走り回った話から始まり、最近ハマっているスクイーズ、子どものスライム遊び、録音前の近況、丸亀製麺トークまで話題が次々に切り替わる回だった。テーマをひとつに絞るというより、その日の生活感がそのまま見える朝枠になっていた。
雑談すあお嬢が2026年4月19日に公開した朝活雑談『週末なにしてた??』を振り返る。週末の過ごし方を入口に、初見歓迎の声かけやコメントとのやり取りが自然に混ざり、平日朝らしいやわらかい空気が長く続いた縦型配信だった。
配信葛葉が2026年4月19日に配信した『にじさんじスレスパ杯』本番は、ランダムチーム戦の軽さと、終盤20分の詰めの速さがきれいに噛み合った約2時間54分。アセンション2の35階まで伸ばしたアイアンクラッドチームの勝ち方が、葛葉視点だとかなり分かりやすかった。
配信大野クロコが2026年4月19日深夜から4月20日未明にかけて配信した『明日は休みだ!飲酒スプラ!』は、参加型の予定から一転してソロ寄りの雑談ゲーム回になった一本。ガチヤグラの昇格戦を回しながら、月曜前の気分や学校・部活の話、配信後にXスペースを開くかもしれないという次の動きまで、休日前らしい軽さでつながっていった。
配信樋口楓が2026年4月19日に配信した『龍が如く4 伝説を継ぐもの』第三部は、谷村正義編の軽快な入り口から、父親の過去と警察内部のきな臭さまで一気に踏み込む約4時間21分。街のトラブルをさばく軽さと、真相へ寄っていく空気の重さがきれいに噛み合った。