配信黒狐のクロ、『FNaF2』カスタムナイト再挑戦 朝配信で1発突破から粘りのリベンジ戦へ
黒狐のクロが2026年4月19日に配信した『Five Nights at Freddy's 2』カスタムナイト回は、序盤の1発クリアで勢いをつけつつ、後半はより厳しい構成へ何度も挑み直す約69分のアーカイブ。攻略の手応えと「もう一回」が止まらない悔しさが交互に出て、朝配信らしい軽さのまま見応えを伸ばしていった。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
配信黒狐のクロが2026年4月19日に配信した『Five Nights at Freddy's 2』カスタムナイト回は、序盤の1発クリアで勢いをつけつつ、後半はより厳しい構成へ何度も挑み直す約69分のアーカイブ。攻略の手応えと「もう一回」が止まらない悔しさが交互に出て、朝配信らしい軽さのまま見応えを伸ばしていった。
配信白上フブキが2026年4月19日に配信した『トモダチコレクション』続き回は、住民をさらに増やしたホロエンタメランドを見回しながら、バカタレサーカス島の配置、おかゆ加入、旅行ニュース、終盤の恋愛イベントまで一気に転がった約2時間26分だった。
動画柊ツルギが2026年4月20日昼に公開した『#DoZ』公式編集動画は、オーディン戦での大やらかしから、チームへの懺悔、脱退覚悟の再挑戦、時間切れ直前の突破までを約58分で追える一本。危ない場面が続くのに空気が重くなりきらず、最後にはちゃんとチームの熱が残る。
ゲーム配信小鳥谷なのが2026年4月19日に配信した『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』第8回は、Chapter11「潜入調査」から一気に終盤へ踏み込む約3時間46分のアーカイブ。事件の線をその場でほどき直しながら進める語り口が見やすく、重い展開の中でも次回を早く見たくなる熱が残る回だった。
配信春雨麗女が2026年4月19日に配信した『Doom or Zenith』最終日アーカイブは、てぃちゃ団で10層クリアを狙う方針決めから始まり、アーチャー装備の詰め直し、透明ポーションを絡めた蘇生、実戦で見えた課題整理までが続く約9時間の長尺回。最終日らしい本気と、配信の見やすさが両立していた。
配信百地波瑠が2026年4月20日に配信した朝活雑談は、250人耐久を看板にしつつ、開始直後の1万5000人到達報告、グッズ導線の整備、休みの日の過ごし方、ギャル友トーク、登録者目標、メンバーシップ調整、深夜の雑談までをゆるくつないでいく長めの朝枠だった。配信全体の空気を、時間の流れに沿って追うと温度感がかなり伝わりやすい。
歌枠四季森ことりが2026年4月19日夕方ごろに配信した弾き語り歌枠は、約2時間17分の長さを急がずにつなぐ一本だった。アコギ初心者としての手触りをそのまま残しながら、やわらかな声と軽いコメント返しで、夜へ向かう時間にちょうどいい空気を作っていた。
配信斎木こまりが2026年4月19日に配信した『APEX LEGENDS』耐久は、ほぼ初心者として挑んだデュオ戦で約1時間20分後にチャンピオン到達。その後はトリオの検証パートへ続き、鷲羽アスカとの軽快な掛け合いと、少しずつ噛み合っていくプレーの変化が楽しいアーカイブになった。
配信緋月ゆいが2026年4月19日に配信した『ドラゴンクエストVII Reimagined』#7は、アイラ加入後の役割調整から英雄メルビンの合流、マーディラス王の暴走まで一気に進んだ約5時間24分。寄り道しながらも山場をきちんとつかむ進め方で、次回が気になる終わり方になっていた。
配信解 -Kai-が2026年4月20日未明に配信した『A Little to the Left』DLC初回は、縦型レイアウトを試しながら始まったチルパズル回。雑談寄りのゆるさを残しつつ、ぴたりとはまる収納パズルの気持ちよさと、コメント欄とのやわらかいやり取りが心地よい一本だった。
配信音乃瀬奏が2026年4月19日21時から配信したライブ前雑談では、4月20日20時の生誕3Dライブを前にした緊張感と、視聴者の熱気を受け取りたい気持ちを率直に共有した。概要欄では1stオリジナル曲『GREATEST』が4月21日0時から配信開始になることも案内されている。
配信渋谷ハルが2026年4月19日に配信した『Minecraft #DoZ』最終日アーカイブは、10層最速クリアを目標にしながら、装備再編、蘇生導線、透明ポーション運用、12人規模レイドへの理解更新までが続いた約10時間半の長尺回。ボス戦の山場だけでなく、勝ち筋を探し直す会話そのものが見どころになっていた。
配信領国つかさが2026年4月20日未明に配信した『バニーガーデン2』初回は、センシティブ対策を挟みつつゲームの会話選びとお酒選びを丁寧に読み、終盤でクオンに気持ちが固まっていく流れまでしっかり追えた4時間26分。最初は様子見でも、後半ほど配信の軸がはっきりしてくる。
配信稲荷いろはが2026年4月19日に配信した『ポケットモンスター リーフグリーン』人生縛り+四足歩行縛り第5回は、開始早々に卒業生が3名まで増える厳しい立ち上がりから、ジム攻略とシルフ周辺の準備までを8時間超でつないだ長編回。荒れた一日なのに、次の一手を考え続ける配信の見やすさがしっかり残った。
歌枠波宵かなでが2026年4月19日に配信した歌枠は、暑さに合わせて涼しい曲を集めた約1時間52分。前半は夏の気配が残る楽曲をやわらかくつなぎ、中盤ではグッズ到着の話題も交えながら、終盤は喉を気づかって少し早めに締めるまで、夜更けに合う落ち着いた空気が続いた。
配信藍沢エマが2026年4月19日深夜に配信した『スト6』枠は、MRを溶かした直後のソロ調整から始まり、途中で合流したテンちゃんのマノン講座で一気に視界が開ける4時間超のアーカイブ。苦手対面を言語化しながら整理していく流れがかなり見やすい。
配信叶が2026年4月19日に配信した『Minecraft #DoZ #9』は、最終日に10層クリアを目指して挑んだ長時間アーカイブ。前半は音声トラブルからの立て直しと高難度ボス戦、中盤以降は新攻略の共有や装備支援、終盤は記念撮影まで続き、DoZ最終日の熱がいろいろな形で残る回になっていた。
配信亞生うぱるが2026年4月19日にYouTubeで配信した誕生日前夜の雑談枠は、4月20日20時スタートのバースデー配信を本人の口から案内しつつ、新グッズ予告やチャンネル登録者4万人到達の盛り上がりまで重なった1本。前夜祭らしいゆるさと、当日の楽しみがきちんと見える告知回になっていた。
配信雨庭やえが2026年4月19日夜に配信した『出張版!居酒屋雨庭 大宴会』振り返り枠は、4月18日のオフラインイベントを現地に来られなかった人にも伝わる形でたっぷり共有する約4時間18分。会場構成、歌唱、グッズ、写真、乾杯の空気まで、イベントの楽しさをもう一度なぞれる配信になっていた。
配信七㌨が2026年4月19日に配信した『MHRise:SB』参加型は、壊れたコントローラーと久々プレイの手探り感をそのまま笑いに変えた約1時間53分のアーカイブ。参加者を迎えながら徐々に感覚を取り戻し、終盤はフルパならではのにぎやかな狩りが気持ちよく続いた。