配信一ノ瀬うるは、7周年配信で凸待ち開催 7年の重みとこれから遊びたい相手がよく見えた朝
一ノ瀬うるはが2026年4月19日に配信した7周年記念の凸待ち枠は、節目のお祝いムードだけでなく、7年続けてきた実感や、これからもっとメンバーと遊んでいきたい気持ちまで自然に伝わるアーカイブだった。朝7時スタートらしい少しラフな空気も含めて、今の一ノ瀬うるはの距離感がかなり見えやすい。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
配信一ノ瀬うるはが2026年4月19日に配信した7周年記念の凸待ち枠は、節目のお祝いムードだけでなく、7年続けてきた実感や、これからもっとメンバーと遊んでいきたい気持ちまで自然に伝わるアーカイブだった。朝7時スタートらしい少しラフな空気も含めて、今の一ノ瀬うるはの距離感がかなり見えやすい。
配信宝鐘マリンが2026年4月19日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』は、前回のキャラクリをさらに詰めながら、表情差分とデフォルメのバランスまで見直していく4時間半の長編回。後半は島の恋愛模様や部屋づくりにも話が広がって、“爆モテ島”らしいにぎやかさが一段増していた。
ASMR冥海らぶかが2026年4月19日深夜に配信した作業用ASMR雑談は、冒頭の配信トラブルを笑いに変えつつ、修理から戻ったマイクの話、花粉のしんどさ、動画制作の近況までをやわらかくつないだ約2時間5分だった。静かな距離感のまま話題が転がり、深夜枠らしい落ち着きが素直に残る。
配信甘音あむが2026年4月19日に配信した『Doom or Zenith』最終日回は、素材整理や釣り、街歩き、ソロでのボス挑戦までを詰め込んだ約3時間8分のアーカイブ。攻略一本に寄り切らず、最終日ならではの名残惜しさと MMO らしい自由さがよく出ていた。
ゲーム実況黒狐のクロが2026年4月19日に配信した『妖怪ウォッチバスターズ 白犬隊』朝活回は、昔遊んだ記憶をたどりながら基礎ミッションと仲間集めを進めていく約2時間半のアーカイブ。白犬隊を選んだ理由や赤鬼の印象、ゲット組の話題まで広がり、初見に近い手探り感そのものが見どころになっていた。
告知YOSHIKAが2026年4月20日未明の配信で、3D新衣装お披露目ライブを5月9日22時から行うと発表した。配信では日程の出し方だけでなく、5周年グッズの説明や当日に向けた温度感もじっくり共有されている。
動画犬山たまきが4月19日21時21分ごろに公開した最新動画は、神楽めあとDiCEコラボカフェメニューを食レポしつつ、NGワードを言ったら即没収という企画もの。DiCE公式ページで案内されている開催情報と合わせて見ると、コラボ終盤の入口としてかなり渡しやすい一本になっている。
動画星街すいせいが2026年4月19日に公開した『miComet』のUSJタイアップ動画は、さくらみこと一緒に「ユニバーサル・クールジャパン 2026」を楽しむ現地ロケ企画。動画そのものの見やすさに加えて、どの特設コンテンツを確認するとよいかまで分かりやすい一本になっている。
配信石狩あかりが2026年4月19日に配信した那和ツムグとのAPEXランク配信は、雑に誘ったところから始まる軽い空気と、途中のチャンピオン、昇格が見えてくる終盤までがきれいにつながった約2時間35分。コラボの距離感がやわらかく、夜にそのまま開きやすい一本だった。
配信本阿弥あずさが2026年4月19日に配信した『スーパーボンバーマン5』は、説明書を読み込みながらルーイ復活や分岐ルートを楽しみつつ、約6時間25分でテロリン撃破まで走り切った長編回。懐かしさだけでなく、後半ほど判断と粘りが光る見応えのあるアーカイブだった。
配信星川サラが2026年4月19日に配信した『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』#7は、深夜のレベル上げを経てレブナント戦へ再挑戦し、ラーミア解放やオーブ回収まで一気に前へ進んだ4時間25分の長編回。準備の丁寧さと戦闘中のにぎやかな判断が噛み合い、シリーズの山場が連続した。
配信猫汰つなが2026年4月19日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』は、前回の島づくりを受けて住民追加と関係イベントが一気に動いた約2時間51分の回。Mii調整、部屋替え、旅行や観覧車のニュースまで続き、箱庭が急ににぎやかになった。
配信轟はじめが2026年4月19日に配信した『バイオハザードRE:3』後編は、病院パートからワクチン確保、ネメシスとの最終決戦までを約4時間11分で駆け抜けた初見クリア回。怖がりながらもテンポを切らさず進める反応が気持ちよく、終盤の追い込みまで一気に見やすいアーカイブだった。
配信橘ひなのが2026年4月19日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』2回目は、前夜に作っておいたぶいすぽメンバーや配信者のMiiを島へ迎え入れ、市場オープンや恋愛イベントまで一気に進んだ回だった。箱庭が動き出す楽しさと、橘ひなののツッコミがきれいにかみ合った2時間47分になっている。
配信月ノ美兎が2026年4月19日に配信した『にじさんじスレスパ杯』本番を振り返る。4人×4チームのランダム編成で2時間以内にどこまで登れるかを競う大会で、サイレントチーム視点ならではの軽い掛け合いと、エリートをどこまで踏むかの判断が最後まで勝負を揺らした。
ゲーム叶が2026年4月19日に公開した『Minecraft #DoZ』新切り抜きは、モンクへの再転職、9層ボス「テュポーン」戦、一瞬だけ最強になるビルド検証までを約10分で振り返る一本。雑談の軽さから終盤の高火力まで一気につながっていて、#DoZ の今の盛り上がりが気持ちよく入ってくる。
歌枠炉なるが2026年4月19日に配信した縦型歌枠は、2週間ぶりらしい緊張をにじませながら始まりつつ、終盤へ進むほど選曲の幅と空気のやわらかさが広がっていく約2時間58分。概要欄のタイムスタンプも充実していて、後追いでもかなり見やすい一本だった。
配信千両路りあが2026年4月19日に配信した『バイオハザード レクイエム』#6は、前回の子どもパートの怖さを引きずりつつ、謎解き、連戦、研究施設の記録確認までを約3時間23分で追った初見実況。決戦前までたどり着きながらも当日クリアには届かず、続きが気になる終わり方になった。
配信加賀美ハヤトが2026年4月19日に配信した『にじさんじスレスパ杯』本番を振り返る。4人×4チームのランダム編成で2時間以内にどこまで登れるかを競う大会で、ルート相談の速さ、エリート数を意識した押し引き、終盤の結果発表まで気持ちよくつながる回だった。
歌ってみた不破湊が2026年4月19日21時に公開した『おじゃま虫』カバーは、原曲のかわいさを残しながら、やわらかい歌い出しと少し色気のある中盤で耳を引く約3分41秒。猫モチーフを散りばめた手描き風MVも相性がよく、公開直後からかなり渡しやすい一作になっている。