配信緋月ゆい、皐月賞2026予想配信で初見目線の迷いと的中 ロブチェン-リアライズシリウスの馬連をつかむ
緋月ゆいが4月19日に配信した皐月賞2026予想枠は、競馬を勉強しながら視聴者と一緒に買い目を絞っていく流れが見やすい回だった。本番前の慌ただしさまで含めて空気がよく、最後はロブチェンとリアライズシリウスの馬連を的中させて素直に盛り上がっていた。
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最新記事を 20 件ずつ分けて並べた一覧です。 気になる VTuber の更新を、新着順で見返しやすい形に整理しています。
配信緋月ゆいが4月19日に配信した皐月賞2026予想枠は、競馬を勉強しながら視聴者と一緒に買い目を絞っていく流れが見やすい回だった。本番前の慌ただしさまで含めて空気がよく、最後はロブチェンとリアライズシリウスの馬連を的中させて素直に盛り上がっていた。
配信大野クロコが2026年4月19日に配信した雑談アーカイブは、配信環境の調整から始まり、AIで使う3Dポーズの勉強、鍋や魚の食の話、服や日焼け対策、ゴールデンウィークの予定まで話題が軽やかに広がった約92分。終盤には次の歌枠を休みの日にこっそりやりたいとも話していた。
配信小鳥谷なのが2026年4月19日に配信した朝枠『朝なの』は、喉の不調を引きずりつつも、すぺしゃりて周辺の新着ニュース、自身の3万人記念グッズ、お便りコーナーまでテンポよく届けた2時間超の配信。情報整理のうまさと朝らしいやわらかさが同時に味わえる回だった。
配信藍沢エマが2026年4月19日に配信した朝雑談『おはよう~~』は、春らしい暑さの話から始まり、ジム通いの近況、猫に起こされた朝の出来事、衛生感覚のこまかな話まで自然につながっていく2時間超の雑談枠。コメントとの距離の近さも含めて、今の空気がかなり見えやすい配信だった。
配信すあお嬢が2026年4月18日に配信した初めての『Minecraft』は、遊園地エリアをどう育てるか考えながら、お城や滝の構想、トロッコでつながる博物館や温泉まで見せた3時間超。建築の相談と寄り道の探検が自然に混ざっていて、これからのマイクラ配信を想像しやすい初回になっていた。
配信水無瀬が2026年4月18日に配信した『VALORANT』アーカイブは、X告知どおり“エコ狩り講座”の空気を実戦で見せた約4時間13分。序盤の環境談義から試合中の武器選び、終盤の勝敗に乗る感情まで、ラフな雑談と判断の鋭さが並んだ。
配信猫汰つなが2026年4月19日未明に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』は、前回の初見枠から一歩進んで、ぶいすぽメンバーのMii調整や部屋づくり、ニュース演出まで一気に広がった続き回だった。
配信ゆちおニキが2026年4月19日に配信した『ポケットモンスター バイオレット』犬縛り #7は、スター団ルート終盤を進めつつ、チャンピオンロードの締めで一気に難度が上がる長時間回。無策気味に飛び込んで苦戦しながらも、育成と試行錯誤で前へ進もうとする流れがそのまま見どころになっていた。
配信狐塚結月が2026年4月19日に配信した『リトルナイトメア』最終回は、怖さに何度も声を漏らしながらも、世界観の良さやギミックの面白さをしっかり拾って進めた1時間47分だった。最終回にしたいという気持ちで踏ん張る姿が、そのまま見どころになっていた。
動画渋谷ハルが2026年4月19日に公開した『Doom or Zenith #DoZ』動画は、4月11日から12日にかけての元配信から1〜3層の流れを約35分に整理した一本。世界観の導入、1層と2層の立て直し、助っ人が入って3層を抜けるまでがまとまりよくつながり、DoZの入口としてかなり見やすい。
配信七㌨が2026年4月18日夜に配信した『PICO PARK 2』参加型は、激ムズモードに視聴者と再挑戦していく約2時間18分のアーカイブ。失敗を重ねても空気が沈みにくく、謝る、褒める、もう一回行くの切り替えが軽いので、協力ゲームらしい面白さを最後まで追いやすい。
配信甘音あむが2026年4月18日に配信したお絵かき雑談は、先輩・フォルテの新衣装を描きたい気持ちから始まった約2時間58分のアーカイブ。寝起きのゆるさで始まりつつ、構図決めから仕上げまでの高い集中と、コメントを拾いながら広がる雑談の近さがきれいに同居した回だった。
ゲーム渋谷ハルが2026年4月18日に配信した『Minecraft #DoZ』10層攻略回は、少人数での様子見から始まり、色報告や蘇生連携を詰めながら大人数レイドの形へ寄せていく長時間配信だった。ボス戦の手応えだけでなく、いったん引いて装備と編成を立て直す判断まで含めて、DoZらしい総力戦の面白さがよく出ている。
配信加賀美ハヤトが2026年4月18日に配信した『Slay the Spire 2』4人マルチ配信を振り返る。叶、椎名唯華、葉加瀬冬雪と相談を重ねながら塔を登る4時間で、中盤の苦しい場面を越えたあとの立て直しと、終盤のエナジー供給と高火力の噛み合いが気持ちいい。
歌ってみた百地波瑠が2026年4月18日に出した『START DASH SENSATION』歌ってみたは、生誕とチャンネル登録者1万人を一緒に祝う、気持ちのいい記念カバー。本人が「挫けそうなときに絶対聞く大好きな曲」と紹介している通り、軽やかな歌声とピンク基調の映像が前向きな熱をそのまま運んでくる。
ニュース天城リクトがXで公式サイトのデザインリニューアルを告知した。実際に確認すると、配信スケジュール、メンバーシップ、ギャラリー、お問い合わせの導線が整理され、YouTube と X に散りやすい情報を一か所で辿りやすい拠点に組み直されている。
動画白上フブキの1stソロライブ『FBKINGDOM “ANTHEM”』Blu-rayダイジェストは、会場の熱気とステージ演出の強さを短い尺で押し返してくる映像だった。受注締切が近いタイミングで、ライブの空気を思い出す入口としても、新しく触れる入口としても機能している。
動画柊ツルギが2026年4月19日に公開したスト6動画は、ファン太との10先勝負がその場の流れで20先へ伸びていく約47分。軽口が飛び交う前半から終盤の張り詰めた空気まで一本でつながっていて、ロングセットならではの熱と2人の距離感がよく伝わる。
配信橘ひなのが2026年4月18日に配信した『トモダチコレクション わくわく生活』初回は、仕事帰りの眠気を引きずりつつも、自分のMiiをどう似せるかで長く悩み、島のニュース演出や住民追加で一気に流れを作った回だった。
ゲーム葛葉が2026年4月18日に公開した『エタリタしゃるる杯』本番まとめは、6試合の流れから最終順位、インタビューまでを約43分でつないだ公式ダイジェスト。試合の慌ただしさと、最後まで軽さを失わない通話の空気が一緒に残る一本になっている。